ローマ法王が高熱、医師団筋「病状はとても重い」
カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2005/04/01 09:59
Yahoo!ニュースより。
ローマ法王庁(バチカン)は31日、ローマ法王ヨハネ・パウロ2世(84)が、尿路感染症により高熱を出し、抗生物質で治療中と発表した。イタリア国営ANSA通信などは、血圧も低下していると伝えている。ヨハネス・パウルス2世、いよいよ危ないのだろうか。私は無宗教だが、この教皇は嫌いではないので病状を伝えるニュースには胸が痛む。
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<歴史公文書>ネットで閲覧可能に
カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2005/03/31 16:19
Yahoo!ニュースより。
しかし、URLを全角表記するなよ……。というか、英数字に全角を使うな>新聞社 みっともない。国立公文書館のURLは、http://www.archives.go.jp/ね。念のため。
国立公文書館の歴史公文書をインターネットで自宅や学校のパソコンから閲覧できる「デジタルアーカイブ(電子資料館)」の運用が、4月1日から始まる。公文書館は99年から所蔵資料96万冊の目録を検索できるデータベースシステムを公開しているが、日本国憲法の原本など文書の実物画像180万枚が公文書館のホームページ(アドレスはhttp://www.archives.go.jp)から見られるようになる。UIの使い勝手など気になる(不安な)点は多々あるが、とりあえず楽しみ。やるからには有意義なものにしてほしいなぁ。
しかし、URLを全角表記するなよ……。というか、英数字に全角を使うな>新聞社 みっともない。国立公文書館のURLは、http://www.archives.go.jp/ね。念のため。
前田家、国内屈指の大名墓所
カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2005/03/27 10:19
北國新聞社より。
会津松平家墓所:140,000平方メートル
前田家墓所:80,668平方メートル
和歌山徳川家墓所:43,000平方メートル
となる。ここでアクロバチックなのが、
加賀藩歴代藩主と一族、重臣らの墓がある金沢市野田山の前田家墓所が、大名墓所としては国内屈指の規模であることが、市の調査研究ワーキングチームの測量で確認された。記事では漢数字を使っていたり記述が分かりにくいので整理すると、
会津松平家墓所:140,000平方メートル
前田家墓所:80,668平方メートル
和歌山徳川家墓所:43,000平方メートル
となる。ここでアクロバチックなのが、
整然と墳墓が並ぶ墓所では前田家墓所が最大級と金沢市が主張していること。
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歩兵の本領
カテゴリ:小説
日付:2005/03/26 18:45
1970年代の自衛隊を舞台にした、さまざまな自衛官の笑いと涙の物語。毎回主人公が異なる短編集だが、同じ営内班の物語なのでほかの登場人物も共通。別の話で再登場した人物が、違った一面を見せることもある。
自衛隊経験者の著者の体験がベースになっており、登場する自衛官の言動などはリアリティ満点。
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のだめカンタービレ 11
カテゴリ:マンガ
日付:2005/03/26 17:01
のだめカンタービレ 10
カテゴリ:マンガ
日付:2005/03/24 21:27
美女怖い
カテゴリ:雑記
日付:2005/03/23 23:47
ちょいと某打ち合わせのため汐留のソフトバンク(セキュリティが超厳重)に行って会社に帰ってくると、デスクの上に
が置かれていた。ほほぅ、貸しきり風呂や混浴風呂のある温泉宿にフォーカスしたガイドブックですか。一体誰が俺のデスクに? abetomoか?
「スゴイんです!」
と力説するabetomo。何のことやらと思ってパラパラとページをめくると、奇妙なことに気づかされる。こ、これは……単なる温泉ガイドではない!!!
が置かれていた。ほほぅ、貸しきり風呂や混浴風呂のある温泉宿にフォーカスしたガイドブックですか。一体誰が俺のデスクに? abetomoか?
「スゴイんです!」
と力説するabetomo。何のことやらと思ってパラパラとページをめくると、奇妙なことに気づかされる。こ、これは……単なる温泉ガイドではない!!!
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のだめカンタービレ 9
カテゴリ:マンガ
日付:2005/03/22 22:26
のだめカンタービレ 8
カテゴリ:マンガ
日付:2005/03/20 11:01
戦争の常識
カテゴリ:軍事史/戦史
日付:2005/03/18 23:31
本書は、現代戦にフォーカスした軍事の常識を、明快な章立てと歯切れの良い文章で解説している。例えば、「兵隊の常識」という章の「軍政と軍令」というセクションでは軍政と軍令の違い、各トップ、最高指揮官や参謀などについて。「軍隊と階級」では階級や昇進などについて。
ほかにも「陸軍の常識」「海軍の常識」「空軍の常識」「自衛隊の常識」といった章の中で各兵科の装備や編成、軍艦や車両、航空戦力やICBMなどの弾道兵器まで、現代の軍事用語の基礎が満載。
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(私のおすすめ度)