_| ̄|○ タクマ……

カテゴリ:雑記
日付:2004/06/01 00:18
ショックが大きくてしばらくコメントする気になれなかった。

日本人初のフロントロー、日本人初のラップリーダー、いろいろあったがとにかく3位を安定走行。さらに2位のバリチェロとの差を一気に詰める。「少なくともポディウム。あわよくば2位!」と思ったその矢先!

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<周王朝>王墓群とみられる大遺跡

カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2004/05/31 16:59
Yahoo!ニュースより。
約3000年前に誕生した中国の古代王朝、周(?~前256年)の王墓群とみられる大陵墓遺跡が西安の西方に位置する周の古都・周原地域の陝西省岐山県で見つかったことが、中国の調査関係筋からの情報で31日明らかになった。
5/26の記事の続報だな。

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今週のポトス

カテゴリ:雑記
日付:2004/05/29 20:37
知人に「次回は枯れ果てた写真をキボン」といわれていたが、残念ながら順調だ。スマンな。

大小2つの双葉だったポトスだが、大きい双葉から伸びた新芽はすっかり第3の葉として、はじめの双葉以上の大きさに成長。さらに新芽が伸び始めているようだ。

写真では分かりにくいが、小さい双葉からも新芽が伸びて、葉を展開しかけている。

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細菌と人類 終わりなき攻防の歴史

カテゴリ:そのほか
日付:2004/05/29 16:10

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(価格・在庫状況は8月20日 0:01現在)


感染症ごとに、過去の人々の認識や対処方法、細菌の発見・ワクチン開発のエピソードといった歴史を綴る本書。

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甲骨に「周公」の文字=初発見

カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2004/05/26 22:43
Yahoo!ニュースより。
中国陝西省岐山県で、同国古代の西周時代(紀元前11世紀~同770年)に占い用として使われた甲骨が700片以上見つかり、識別できる文字が350字に上ることが26日分かった。
占い用の甲骨に「周公」? 一体何占ってたんだ……。

写真がないのが残念だな。

水原勇気1勝3敗12S

カテゴリ:そのほか(暫定)
日付:2004/05/25 00:03

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(価格・在庫状況は8月20日 0:01現在)


単行本『水原勇気0勝3敗11S』時代から読もうと思いつつ、なぜか縁がなかった1冊。ふと立ち寄った書店で文庫版を見つけたので購入。文庫版は、単行本に加筆部があるようだ(書名が違うことに注意)。

漫画中の描写や記述から、勝率そのほかもろもろのデータを算出して分析する本書。根気があるというかヒマというか、とにかく労作であることは間違いない(笑)。調査の経過も書かれているが、著者の執念は「お疲れさん」としかいいようがないな。

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ポトスを始めてみた

カテゴリ:雑記
日付:2004/05/23 18:44
先々週から、100円ショップで買ってきたポトスを育て始めた。

はじめは大小2つの双葉があるだけだったが、大きい双葉の方から新芽が伸びて、葉を展開しかけている。小さい双葉からも新芽が伸びかけたりしていて、なかなか順調な感じ(育てたことがないからよく分からんが)。

水をやりすぎてはイカンという説と春~秋の間はたっぷり水をやるという説があり、一体どうすればよいのやら。やり過ぎたら根腐れしそうだし、やらないと干物になりそうだ。適度にやれって? そりゃごもっとも。

しばらく小学生っぽく観察日記でも付けてみるか。

スペイン王太子が結婚

カテゴリ:成員リストネタ
日付:2004/05/23 01:07
Yahoo!ニュースより。
スペインの首都マドリードで22日、国王フアン・カルロス一世の後継者フェリペ皇太子(36)と、国営テレビでニュースキャスターをしていたレティシア・オルティスさん(31)が結婚した。
おめでたい話題が続きますな。スペイン王太子(Yahoo!ニュースでは「皇太子」)=アストゥリアス公(Príncipe de Asturias)ですね。というわけで成員リストも更新。

しかし、年齢だけだと生年が確定できないから困るんだよなぁ。

ちなみに、お相手の情報はこのあたり。スペイン語だけど。

天皇陵など学術調査、規制緩和に期待

カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2004/05/21 14:06
Yahoo!ニュースより。
今年に入り、天皇陵などの学術調査について“規制緩和”の期待が強まっている。皇室の「尊厳」を理由に慎重姿勢だった宮内庁が、宮崎県にある古墳のレーダー探査を初めて認めたからだ。国会でも学術調査の是非が取り上げられ、古代史を見はるかす論議が続いている。
宮内庁に変化の兆しか? 期待してもいいのかな? 期待したいんだけどな。

旧来の宮内庁の主張も分からんではないのだが、やはり学術調査は認めてほしいものだ。いや、俺が調査するわけじゃないけど。

英仏百年戦争

カテゴリ:中世ヨーロッパ
日付:2004/05/19 22:58

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双頭の鷲』『傭兵ピエール』などで有名な、佐藤賢一による百年戦争概説書。

「百年戦争モノ」といっても、いわゆる百年戦争期だけでなく、その遠因となるノルマン・コンクェスト~プランタジネット朝初期といった前史からちゃんと始めている。それからエドワード3世黒太子によるフランス侵攻、ジャンヌ・ダルク、シャルル7世の登場と終戦へと続く。

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