アクティックギア マーシィドッグをいじろう

カテゴリ:模型・おもちゃ
日付:2006/08/11 20:48
今回はマーシィドッグ(通称水ダコ。「田代」という呼称については賛否両論)である。スコタコ系には食傷気味で、先に手を付けたタコIIなんか、いまだに轢断死体状態のまま放置プレイなのだが……。

腕はいつもの定番工作。今回はヒジの丸い凸部分も削り落とし、ディテールアップパーツで新造してみた。一通りモールドを取っ払ってしまう方が、前腕の表面処理をしやすくてよい。ただ、ちょうどよいパーツがなかったので形が近いものを加工して使用。

脚部は後ハメ加工しつつパーティングラインと合わせ目、肉抜き穴の処理。作業の過程で左腿を破壊してしまったのでミッションクメンのマーシィから流用。パーツ取り用と化したクメンのマーシィは……ウォーターラインモデルにでもするか。

» 続きを読む

平成新修旧華族家系大成 下巻

カテゴリ:系譜
日付:2006/08/06 19:12

 (定価)

在庫切れ (Amazon価格)

なし (Amazonポイント)

 (私のおすすめ度)

在庫切れ

(価格・在庫状況は4月4日 14:54現在)


「昭和新修旧華族家系大成」の全面改訂版。
旧華族1011家の系図を収録。

» 続きを読む

平成新修旧華族家系大成 上巻

カテゴリ:系譜
日付:2006/08/06 19:08

 (定価)

在庫切れ (Amazon価格)

なし (Amazonポイント)

 (私のおすすめ度)

在庫切れ

(価格・在庫状況は4月4日 14:54現在)


「昭和新修旧華族家系大成」の全面改訂版。
旧華族1011家の系図を収録。

» 続きを読む

<始皇帝>西安市郊外の巨大な陵墓は祖母・夏太后の墓

カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2006/07/31 23:09
Yahoo!ニュースより。
中国紙・人民日報は31日、中国陝西省西安市郊外にある巨大な陵墓について、考古学者が秦の始皇帝の祖母・夏太后の墓と判定したと報じた。同紙によると、墓は南北550メートル、東西310メートル。中国国内でこれまでに発掘された墓の中で2番目の大きさとなる。
ほほう。
って、これ以上コメントもないんだけど。

封蝋(シーリングワックス)で貴族様気分を満喫

カテゴリ:雑記
日付:2006/07/22 14:30
目黒アトレの文具店で、以前から常々やってみたいと思っていた

シーリングワックスとスタンプ


なモノを見つけて衝動買い。封蝋(ロウ)、シーリングワックスである。貴族様かブルジョワ階級専用だと勝手に思い込んでいたが、日本のプロレタリアートである俺様でも買えるんだねぇ。「シーリングワックス」でググってみたら、通販ショップもゴロゴロしてるし。

» 続きを読む

アクティックギア ファッティー完成

カテゴリ:模型・おもちゃ
日付:2006/07/17 15:21
ファッティーいじりの続き。何とか完成までこぎつけた。

胴体前面の合わせ目が結構気になるので、凸モールドを削り落として表面処理。その後プラ板で凸モールドを再現。けど、あまり見えないね……。

一通り加工が終わったところでサフ吹き&塗装。

本体:スカイブルー+グリーンFS34227(2:1くらい?)
マーキング?:シャインレッド+オレンジ少々
カメラ部:グレイッシュブルーFS35327

バーニアノズル部には、水性カラーの煤(スート)を軽く細吹き。

例によって、リアビューwith ノーマル

アクティックギア ファッティーの仮組み

カテゴリ:模型・おもちゃ
日付:2006/07/09 17:10
ファッティーいじりの続き。各部をモタモタとこねくりまわす。

まずは脚部。好みの問題だと思うのだが、ファッティーの足はもう少しムチムチしていてもいいような気がする。そこで、1mmのプラ板を両側に貼ってポリパテとラッカーパテで整形。足の甲にも1mmのプラ板を貼り、厚みを増やしている。半球(より薄い)状のモールドはすべて削り落とし、市販パーツに置き換えた(ダークグレーの部分)。

» 続きを読む

のだめマングースを作ってみる その4

カテゴリ:模型・おもちゃ
日付:2006/07/09 14:22
のだめマングースの続き。

頭部の表面処理が終わったので、顔を作ることに。といっても、さてどう処理するか。原作のコマを見ても、まったく凹凸が感じられない。ピアニカを吹いている描写があるので、口には穴が開いているらしい。しかし、大きさや深さは不明。取りあえず、口はデザインナイフと自作のノミで軽く掘り込んでみることにした。

» 続きを読む

モ-ツァルトの未亡人の写真を発見=ドイツ

カテゴリ:歴史関連ニュース
日付:2006/07/08 09:54
Yahoo!ニュースより。
オーストリアの偉大な作曲家モーツァルトの未亡人のコンスタンツェが、生涯にたった一度だけ撮影された写真が、ドイツ南部のアルトエッティングの公文書館で発見された。
撮影されたのは1840年10月、コンスタンツェ78歳だという。

……ん~と、前列右のおばあちゃんか?

Yahoo!のニュースは削除されてしまうから、写真を見たい人はお早めに。


のだめマングースを作ってみる その3

カテゴリ:模型・おもちゃ
日付:2006/07/08 09:26
のだめマングースの続き。

前回盛り付けたポリパテをザクザク削り、ペーパーで表面処理。ポリパテ特有の気泡をあらためてパテで埋めてまた表面処理。

何とかそれっぽい物体になってきたかな。ポリパテとプラ板の削りカスで部屋はエラいことになっているが。特にポリパテの削りカスは猛烈に体に悪いので、防塵マスク必須である。

次はいよいよ顔の作りこみ。まずは、下書きを書き込んでみる。正面側面。ん~、こんなもんか? 口の表情は、ぬいぐるみではなく原作に準拠。


関連コンテンツ

ページの先頭
に戻る